茨城チャプターについて

2016/09/13 06:01
今回もプラなしのぶっつけ本番でした。


経験や直感、思い出を役立てました。



経験
雨の日の釣り方
水が濁ったときの釣り方
試合でのエリア配分
選手の動き予想



直感
ベイトの有無
鳥の有無
水色の選択
オカッパリがいるか?



思い出
過去に良型を釣ったことがある
この杭に助けられた
他は何をやってもダメだったのに
このルアーに変えたら釣れたとかです。


特に今回はバラしが多く、すべて獲れていれば2桁は釣っただろうし、試合開始後の1時間で4匹はバスを確認しながらもバラしています。
8バイトめでやっと1匹釣れました。


タックルは変えない、変わらないので原因を考えるとルアーが合っていないか、ハリが悪い、けど替えるにもサイズ予備が無かった。
色が合っていない、同色しか予備なし。
そこでルアーを同パワークラスの同色に変更したところバイトが減ったように感じたので、ルアーを戻し、ハリを少しネムらせました。


基本的に細軸フックは釣るたび、または、
引っかかるたびに修正しておきます。
少しですが、変わります。


その後はエリアを似た景色、そして、似ても
ベイトが少ないエリアは粘らず移動して、
残り時間わずかとなったとき、吼えてるほどの
1匹が獲れ、まだ釣れるという直感のもと
狭いストレッチを往復。
往復の往復でガツン!ときたのが、またまた
キロオーバー。


あと、20分くらいだけど、デッドスローエリアがあって、ボート固定に時間がかかると、戻り桟橋付近で巻くも続かず。
あの場所にあと5分いたらと思うと、少し悔いは残りますが、久しぶりに霞ヶ浦のみでやりきったので良しとし、また挑戦したときのためにとっておきます。


3位
久しぶりのチャプター表彰台でした。
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