JB霞ヶ浦シリーズ第1戦のこと

2012/03/19 19:20
毎度のこと、今回こそは!!と思い続けてやっていますが・・・・・

今回も釣れない大会になるとは予想していたので、1匹が貴重なとき

まわりが釣れないって言ってるときほど、チャンスに感じていたのです


今年のフライトは青30番

朝、マリーナのドックを出たときの霧のスゴさと言ったらもう!!
IMG_0512_convert_20120319190242.jpg

目の前にいる竹内プロ、対岸どころかまわりも全然見えません

竹内プロについていくつもりが忘れ物発生で戻ったので、1人ぼっちで行ってみたら

全然分からない、いまどの辺??といった感じ

今にして思うとifoneのマップを見ればよかったな~と

フライト↓
IMG_2031_convert_20120319190707.jpg

フライトが30番なので、前には29艇、後ろには90艇程度いるはず


ま、そんなことしか綴れないのです

完全試合でしたから(泣)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プラで触れていない天王崎のピンで11時まで粘り、境島の1ポイントで1時間、

残り時間を本湖吐出しの石積みと使い、まったくでした



入賞者、優勝者と釣ったかたのハナシはほぼシャロー、しかもド!!シャロー

え??

と言った感じでしたが、これこそが冬のパターンではなく、

試合で勝つべく生まれるパターンなのでしょう

情けないことです、あんなアシなんで??

今まで何万回、何十万回と撃った、あのアシで釣ったんですか!?といったところです


ほかの多くの選手が釣れなかったから自分もそうなんだ

とは考えたくはないです

試合に出ている以上は釣るべきです

まわりが釣れようが釣れまいが、自分は釣る

試合に出続けているうちに出来た強い感情みたいなものです



道具のせいじゃないし、天気のせいでもない

そういって自分を追い詰めるのです

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No title

すごい霧!晩秋の日が短い時じゃなくてよかったですね
無事で何よりです。



Re: No title

>hagemaouさん

ほんと大変でした
スタートも見合わせですごい遅くなりました
時間が出来たら一緒に釣りしたいですね!



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